左から、とどろきさん、
仲さん、塚口さん

高松さん

天笠さん

やまたかさん

鶴田さん


■とどろき ゆうすけ
シャーリーさん。驚異的な実力を持つ金大のエース。その寡黙さは、ケータイはおろか、家のチャイムも鳴らないほど。そんな寡黙なシャーリーだが、ウィングロードを颯爽と乗りこなし、女性を虜にする。

■仲 真子
よく喋る、活発なオリエンティア。ICではエリートに出場する、かなりの実力の持ち主。「女子(おなご)の会」のリーダー格で、金大OLCを動かしているのは、実はこの人ではないかと言われている。趣味は千○氏をいじること。

■塚口 淑佳
よちかんさん。優しいお姉さんの代名詞。悲しいときや困ったときにこの人に話せば、必ず親身になって相談にのってくれる。大変ノリの良い性格だが、すべった人には容赦なくムチャ振りをしてくる。趣味は千○氏をいじること。

■高松 駿
元部長、元新歓部長、北信越学連幹事など、数々の実績を持つ一方、「キレ松」「暴走特急高松」など、多くの異名や伝説を持つ偉大な人物である。ラーメン好きの変人を自負。普段はマトモな人ぶっているが、かつて天笠軍団で培ったお笑いキャラは全く隠しきれていない

■天笠 真吾
面白さと速さの両面で男子部員の憧れの的。この人が卒業したのを理由に部活に来なくなった人がいるほど、その存在は偉大だった。現在もその破天荒ぶりは衰えておらず、宴会ではよく卑猥な姿になる。

■やまたかさん
監督。メリハリのある、金大には珍しい真面目系オリエンティア。あまり喋らない性格だが、かなりひどいムチャ振りにも対応してくれるという、お茶目な一面も併せ持つ。車にはいつもハンバーガーが乗っている。

■鶴田 翔一
速い・喋れる・かっこいい、の3拍子が揃ったパーフェクト超人。飲み会ですぐダウンするところ以外の全てを交換してほしいと言う部員多数。元監督として金大OLCを引っ張り、自身も精進を忘れないところが素敵すぎる。
左がヤマケンさん、右は三谷

中田さん

ぐっちょんさん

天谷さん、前田さん

左が清水、右がSIBATAさん
■山元 健
ヤマケンさん。この人マジ最高。ヒマさえあればバイトして、手に入れた金で旅に出る。月15万稼いでいるとの噂あり。心霊スポットマニア。運転テクニックは秀逸(笑)で、この人の愛車・イプサムに乗る時は命を削る覚悟が要る。

■三谷 拓也
Mitani is freedom.

■中田 丈裕
金大OLCに関わって9年目にして、ついにこの方が部員紹介に登場!お祭り騒ぎある所に中田あり!大規模なOBの飲み会に現れては持ち前のハイテンションで周りを巻き込み、ゲロ部屋にして帰っていく。まさに嵐のような男。

■野口 喜朗
ぐっちょんさん。のぐまきさんの兄である。動き方がなんとなくかわいい。癒し系天然キャラで、体中から天然っぽい空気を垂れ流している。休日には家族そろってこたつに入ってテレビを見ているという。昭和かよ!

■天谷 翔吾
amasyo。前監督。生協のお兄さんは表の顔、本職はカリスマ恋愛アドバイザー。オリエンをこよなく愛し、社会人となった今でも金大OLCのメンバーと共に大会に参加する。大塚愛が好きな人はこの方の車に乗って大会へGO!

■前田 直人
これが噂のジョニーである。絶妙なところでノリがよく、微妙なところでノリが悪い。このバランスが面白く、人気の秘訣であろう。オリエンを真剣にやっていた時代があるらしい。それにしてもこのジョニー、食べ過ぎである。

■清水 厳喜
新歓部長。すぐ(シモ)ネタに走るおなじみのヨゴレ役。ポスト天笠を狙う変態。時刻表検定2級を持つ鉄道マニアで、夏休みには日本各地を徘徊する。

■SIBATA 優作
前新歓部長。ムチャ振りの腕はオリエン1位。実力はあるのに全く競技に出なくなってしまった。軍事ヲタで、自衛隊に入りたがっている。今はトレ部長らしい。


2回生(第30期)
青井 翔

沖谷 真由子

川嶋 聡

北村 一世

島田 純一朗

清水 厳喜

高橋 愛衣

三谷 拓也

山見 正信

山本 竜也

渡辺 加奈



3回生(第29期)
安部 愛加

佐々木 翔

SIBATA 優作

野口 真規子
(のぐまき)
松田 良介

脇田 康介
(ワッキー、大将)


4回生(第28期)
関野 陽一
(ジャーニー)

高松 駿

山元 健
(ヤマケン)

西岡 康平


よく見聞きするOB

第27期
とどろき ゆうすけ
(シャーリー)

千保 翼
(master)

前田 直人
(ジョニー)

伊藤 美佳

仲 真子

塚口 淑香
(よちかん)

西山さん

第26期
山田 貴洋
(やまたか)

天笠 真吾
(がっつん)

石田 有賀里

岩野 翔
(ロックさん)

小林 美幸
(こばみ)

平瀬 有希子

福森 ちさこ

藤川 麻未

本郷 真弓

松田 康彦
(大漁)

山尾 勇介

第25期
鶴田翔一

平岡 雅芸
(ガッツ)

近藤 大樹

野口 喜朗
(ぐっちょん)

小森 康孝
(コモさん)

千田由喜
(せんちゃん)

第24期
松室 隼人
(まっつん)
天谷 翔吾
(あましょう)
吉田 建典

長澤 憲太郎
(ケンタロー)
土肥 雅人

寺井 啓祐

北村 亮
(きたむー)
菅藤 望
(のんちゃん)
鈴木 裕子
(おかん)
山越 順平

第23期
清水 健太
(しみけん)
長谷川 洋徳
(はせ)
川上 一弘
(けんしん)
中澤 宏紀

第22期
笹谷 淳一

鈴木 健朗

中田 丈裕

斉藤 健

第21期
片山 裕典

杉尾 光

和田 英也
(WADY)
上田 慶子
(上ちゃん)
藤田 三樹
(ミッキー)
南 朋江

第20期
猪飼 雅

下山 修子
(しもちゃん)
鳥居 野風江
(とりさん)

第19期
園山 哲生
(ホルモン)

第18期
鳥居 貴浩

山岸 甚太郎

左上…山見 右上…青井 左下…千保さん 右下…川嶋


島田


真ん中が吉田さん

■山見 正信
やべぇこいつ怖ぇ。見た目はチーマー(A氏談)。カラオケ大好き。持ち前の豊富な人生経験から、同学年に様々なアドバイスをする。

■青井 翔
愛媛のホープと言わざるをえない。酔うか車を運転するときには、しばしば本性(卑猥)を表す。元登山部部長な上にスポーツ万能な成長株。

■千保 翼
マスター。童顔のため、女子や低学年から絶大な人気を誇る。競技でも飲みでも見た目からは想像もつかない実力を発揮する。休日には風に乗ってどこまでもテレインを探しに行く。酒が入るとパワーアップして万保さんになる。

■川嶋 聡
Style王子。ハンカチ王子の永遠のライバル。独特の喋り方と癒し系な笑顔で周囲を和ませるが、王将の餃子を奪うとキレる。若干メタボ。

■島田 純一朗
ヨーロッパに住んでいたことがある国際派。チャリ部だと思って入部したため参加率が若干低かったが、最近上がってきている。明るさとノリの良さはピカイチ。

■吉田 建典
学生OBの最高年齢を更新しつづける超重鎮。自己紹介では性格・趣味・特技・特徴全てを「引きこもり」とするオールマイティーぶりだが、実はいつもバイトばかりしている社交的な人。

華麗なる部員紹介

 金大OLCの部員を紹介するページです。OB紹介は、学生OBや大会・合宿に参加してくださっている方々を主に掲載しています。順番は技術的な事情があって適当です。写真を掲載しているのは、主に金大に在籍している方と、今まで部員紹介に載っていなかった方々です。現在の写真さえいただければ、金大OLCに関係する方はどなたでも掲載させていただきますので、どんどん写真を送って下さい!

片山さん
野口さん、安部さん

左から 松田さん、
佐々木さん、脇田さん
下は清水

近藤さん
←←←神。

■野口 真規子
のぐまきさん。渉外。オリエン一の小悪魔。いじりやすい相手には容赦なくセクハラする。渉外になってから、思考がオリエンに侵食されつつある。のぐまきさんの運命やいかに!?

■安部 愛加
集金係。暴走するのぐまきさんを止めたり、ツッコミを入れたりできるのは、もはや彼女だけである。普段はおとなしいキャラであるため、「あざーっす」など意外な言葉で爆笑を起こすことがある。実は策士。

■松田 良介
宿取り係。ウルトラマンのことを語らせたら右に出る者はいない。彼の目が鋭く光る時、そこにはこの世のどんな悪も見逃さない決意が表れているのである。競技が大嫌いでも部員でいられることを証明する人物。

■佐々木 翔
我らが部長。サバサバした性格のわりにノリがよく、いじりやすい。その上、酒が大好き。従ってこの人は磨けば光るキャラであるはずであり、もっといじられるべきである。最近田上に引っ越したが、新築とはいえ、以前より大学から遠くなってしまった。果たして正解だったのか?

■脇田 康介
ワッキー、大将。会計係。丸っこい見た目と性格で、荒んだオリエンティアの心に癒しをもたらす。たまに料理をするが、その腕は本場の関西人も唸らせるほどの一級品。ノリのよさも一級品。なぜか金沢の地理に詳しい。

■近藤 大樹
穏やかなのは見た目だけで、実は結構絡んでくる。かなりのトークスキルの持ち主で、いつも「いけるいける!」と言って、通常の精神状態ではとてもできないことを、さもできるかのように他人に錯覚させる。自宅に「ふ○り○ッチ」を隠していることは極秘事項。
伊藤さん、こばみさん

ガッツさん
■伊藤 美佳
なぜ彼女だけ、同期の女子の中で「いとう」と名字で呼ばれているのか?真相は謎のままである。インカレではエリートに出場する実力派。そんな彼女の趣味もまた千○氏いじりである。

■小林 美幸
こばみさん。オリエン能力が非常に高く、なおかつクールな彼女は金大オリエン女子の憧れの的である。彼女が最後のインカレで入賞したときには、感動の嵐が巻き起こった。

■平岡 雅芸
情熱に燃える男、その名は平岡ガッツ!金大OLC屈指のムッツリスケベ。オリエンの参加率は低いが、目つきがエロカッコイイので忘れられることはない。隠れファン多し。実は現役時代はインカレで入賞するくらい速かった。

合宿や大会で会う可能性があるため、知っておいて損はないであろう重鎮OBの方々
■平瀬 有希子
女の子らしくて、かわいい雰囲気のお姉さん。いつも笑顔でおおらかなお方。内面はしっかり者で、現在はキャリアウーマン。途中で入部したため今まで部員紹介に名前すら載っていなかったが、今では夏合宿や大会に顔を出し、同期のなかでも際立った存在感を見せる。
■小森 康孝
普段は冷静で寡黙な男であるが、実は歴史からアイドル、シモネタまでをカバーする豊富な知識の持ち主であり、特にマニアックなネタに関しては右に出るものはいない。また雑誌PLANTの編集長でもあり今でも神的な存在として部に語り継がれている。細かい仕事が得意だが、部屋はちらかっている。
■土肥雅人
非常に面白い人物。かつてはA-finalに出場するほどの実力者であったが現在では「寺尾」の名がつくほど見る影も無くなってしまった。小松の大会に行けば70%で彼に会えるだろう。
■北村 亮
「きたむ〜」。いつも愛想をふりまいている非常に絡みやすい人物。ノリが非常に良く、冬に白山登頂を試みるなどノリで全てを乗り切ろうとする無茶な一面もある。最近は愛車マーチが不調な様子で、まもなく買い替えるらしい。誰かこの人のためにレクサスを買って下さい。
■鈴木 裕子
「おかん」。脳よりも先に手が動くといった感じで、たまに一人でパニックに陥っている。が、言語能力が余り無いため、誰にもわかってもらえないでいる。
愛知方面の大会等でたまに姿を見せる。
■長澤 憲太郎
愛車「デルソル」のチューンアップすることを趣味としている。いつも笑顔でいるが刃のような言葉を放つ。ちなみに彼の食事はほとんどが外食であり、「王将」の常連客であった。4年になったとき自炊に目覚めたと言っていたが、その発言は2週間後には撤回された。
■松室 隼人
「まっつん」。若干挙動不審であるが、とても足が速く、かつては天谷氏と共に競技面で我が部を引っ張っていた。酒を飲むとパワーアップ(orパワーダウン)して「むっつん」になる。「走行距離掲示板」の創設者でもある。
■山越 順平
秋葉系。自作系PCが好きでありマニアック。しかし、いつも冷静であり、競技の才能はかなりある。インカレで団体戦初入賞に大きく貢献した人物の一人である。現在では結婚し一児の父親となって幸せな家庭を育んでいる。
■長谷川 洋徳
「はせ」。非常に冷静であり、周囲によく気を使うことができる知能派な人間。だがレク派の筆頭であり様々な遊びにも長けている。彼の愛車「レガシィ」に乗るとすばらしい乗り心地は得られるが、男であった場合はボケを要求されるという代償を伴う。
■清水 健太
「しみけん」。入部当初からやられキャラであったがOBになってからもそれは健在である。最近は度重なる抵抗のおかげかやられキャラでは無くなってきたが持ち前のネガティブさは失っておらず、下の学年からは絡みにくくなったとの評価も…。特技は飲み会で見せる「精神統一」。

■杉尾 光
知能派お笑いオリエンティア。彼のギャグは秀逸で天然系ではなく、計算されている。代表として「杉尾の十箇条」というものがあり、その中身はお笑いオリエンティアのバイブルとなっている。そんな彼も鈴木、中田と3人で強行でオリエンテーリングしに群馬まで行くことを30分で決めるなど、一時期は競技派成長株として期待されていた時期もあった。OBになってからは余り顔を出さず、丸くなってしまったが、現在に至ってもお笑いオリエンティアの希望の星である。またオリエン団体「OIGUS]のリーダーでもある。
■斉藤 健
元祖辛口評論家。彼を表現するふさわしい言葉は「平家にあらずんば人にあらず」であろう。現役時彼によって斬られていない人物は誰一人としていない。また彼の行動言動は治外法権が適用されており、かの鈴木元部長も頭が上がらなかった。OBになってもその切れ味は衰えておらず、現在もぶった切りまくっている。しかし最近は仕事を斬っている事が多い。あいかわらず本人は冷静に評価しているだけだと言っているが。
■笹谷 淳一
金沢大学を代表とする競技派オリエンティアでもありお笑いオリエンティアでもある。「金大の上島竜平」、「金大の出川哲郎」などの異名を持ち。私生活、オリエン時に問わず彼の人生は笑いと奇跡の連続であり、数々の伝説を遺しているが、それをすべて書くには朝刊1面でもスペースが足りない。主な伝説として「ラスポ事件」「エナジーP事件」「舞子タワー露出事件」「買った靴の両足のサイズ違い事件」などなど。詳しく知りたければ本人以外に聞くのがよいだろう。現在でももちろん面白い。
■鈴木 健朗
22期のドン。彼の風貌、物腰はドン・コルレオーネのようであり、もちろん元部長である。現役時は持ち前の営業パワーを駆使し、みるみる頭角を表し、部内での権力は絶大(斎藤を除いて)であった。その営業パワーは競技面でも見られ、特にセレクション、インカレなど大舞台になればそれが遺憾無く発揮され、本人の実力を凌駕する力を見せた。しかしOBになってからはその営業パワーは見る影も無く真っ白に燃え尽きてしまっている。現在の悩みはお金が全く貯まらないことらしい。まあ現役時から貯まってないが。
■松田 康彦
なぜ大漁なのか?その由来は謎である。紀伊半島の南端から来た彼は、とても和やかでフレンドリーでやさしい色白BOYである。大学在学中は、一軒家に一人で住んでいた超セレブ。
■千田由喜
「せんちゃん」。現役時は金大大会等で他の男どもの不甲斐なさをカバーするしっかり物的存在であった。が、内面は多少ネガティブな所があり、余計な不安をしてしまうこともしばしば。現在ではあまり姿を見せなくなってしまった。
■菅藤 望
天然少女系オリエンティア。しかしながら、実は彼女のボケは全て狙いという話も…。その外見とは裏腹にがっつりトレーニングをしており、2005年度のインカレでは6位入賞という輝かしい経歴を残している。現在ではあまり姿を見なくなってしまった。
■寺井 啓祐
金大OLCのご意見番。大会参加はしないが、体育館レクの参加率はトップクラス(というかトップ)であった。暴言を吐くことを愛するが故、周りから畏敬されている存在である。
■川上 一弘
「けんしん」。定着しすぎたこのあだ名は彼のfirstネームをわからなくさせるという効果を持つ。彼の自宅は「ケンシン邸」と呼ばれ部の共有財産として認定されており、同学年に留まらずあらゆる人が利用可能な娯楽施設として愛されていた。現在の「せ○ぼ邸」がそれにあたる。
■佐藤 宏衣
かつてはドンと言われた程の彼女も最近では年のせいかすっかり女の子っぽくなってしまった。
■城座 慎一郎
やる気の有無がわからないと言われていたが4年時には競技に熱さを見せ、陰ながらも団体戦入賞という結果に大きな貢献をした。また競技だけでは無く、メル友や織田裕二にも熱さをみせる。新潟大学(とりわけ女子)ととても仲が良い、ちょっと羨ましい男。
■寺島 正洋
彼の「さまよえる赤い弾丸」の異名は、レクとして体育館使用時、周囲に「怪我」の2文字という大きな不安を与えていた。なお、彼の愛車であるマウンテンバイクは車持ちにも羨ましいと思わせる程の一品。
■新村 直哉
存在感がとても大きく、現在の学生OB達を語る上で無くてはならない存在。彼はその風貌だけでなくサッカーの腕もかなりのモノであり金大OLFCのレギュラーでもあった。しかしながら、なかなか姿を見せる事が無いレアキャラ。
■中澤 宏紀
皆をまとめるカリスマ性を持ち、競技も速い。頼れるOBである。しかし、彼の持つカリスマ性の根源は自他共に認めるエロさである事は明白であり、それは彼がまだ2年の時に「中澤教」なるエロ宗教を誕生させた経歴を持つ程の壮絶な物である。また彼の車に乗ると「カルディナトーク」というエロトークが炸裂し、同乗者は皆引き込まれてしまう。
■永橋 慎一
彼の燃費の悪さは周知の事実であり、競技でも私生活でも気合は十分であるが結果は往々にして報われない。しかし03'IC個人エリートという輝かしい経歴も持つ。なおIC当日に執行部がしていない片付けを、エリートであるのに率先してやっていた程のいい人。
■石田 有賀里
インカレにてWF入賞等、今後が楽しみな活躍をしている。とても親しみやすく話しやすいが、時にその積極性と思い込みの激しさ故、周囲が圧倒されてしまう。
■岩野 翔
非常に独特のセンスを持つ人物。最近は彼が部活に顔を出すことをサプライズと表現するほどめっきり参加率が低くなっており今は2bitの世界の住人であるという噂があったり無かったり。
■福森 ちさこ
「ちーちゃん」。とてもノリが良く、皆から親しまれている存在。が、上回生からの認識は「やられキャラ」であり、よくからかわれていたりもする。一時参加率が低下してしまったが、最近ではまた昔のように顔を出すようになった。チーコジャパンを指導していくため現在ライセンスの取得を目指している。
■山尾 勇介
とても話しやすく絡んでも面白いという親しみやすい人間。だが残念なことに物腰に「営業中」といった感じがにじみ出ている。部内ではやる気が無いキャラで、本人もなぜかそう主張しているが、毎日素振りを100回欠かさないほどオリエンに対して真面目でストイックである。だからこそそんな山尾勇介を皆さん男にしてあげて下さい!
■本郷 真弓
その笑顔とセクハラをも受け入れてくれる優しさからOB、そして後輩の男子達から人気があるらしい。ボーリング(とツーリングとカーリング)が趣味である。その実力は目を見張るものがある。
■藤川 麻未
「まみりん」。彼女の特筆すべき能力は、誰であろうとスッパリと切り捨てる事ができる表現能力であり、その切り口の見事さは筆舌に尽くせない。しかし、人に切られる事はめちゃ弱い。
■園山 哲生
通称ホルモン(黒)。元祖「ヨゴレ」として現役時代君臨。そのヨゴレっぷりは数々の伝説を残した。飲み会では必ずといっていいほど脱いでいる。カラオケでは一糸まとわぬ姿になったことも(かろうじておぼんを所持)。そして相方に叱られるというパターンを繰り返していた。また競技においては典型的な体力馬鹿で、新歓合宿のリレーでは上回にもかかわらず北陸大学まで走り去ったとか。OBになってもそのヨゴレは衰えず、普段はその姿をあらわさないが、同類のヨゴレOBと飲むと放送禁止用語を連発し満足する。
■山岸 甚太郎
「ひY岸さん」。ミスター金大OLCといっていいだろう。オリエンテーリングにかける情熱は誰よりも熱い。4年の時、ICS、ICともに数秒差で入賞をのがす伝説を残している。またキゴ山(念仏坂)でサイを見たと未だに言い張っている。非常にヴァイタリティーに溢れ、今でも忙しい仕事の合間を縫って、走り、飲み、オリエンなどを精力的にこなす。特徴は豪快な笑い「がははは〜」。「ひY」の語源にもなるくらい卑猥で、年を増すごとに二乗して卑猥さが増してきている。会った時の合言葉は「山岸さ〜ん。いくつになったんですか〜?」。








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